「僕がプロ野球選手になれた理由」第1話

「僕がプロ野球選手になれた理由」シリーズ
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Facebookで投稿を始めた「僕がプロ野球選手になれた理由」シリーズ。

 

第6話まで更新していったんですが、更新するたびに伝えたい事がたくさん出てきて長文になる一方でした・・・。(苦笑)

 

思っていたよりもたくさんの人から「楽しみにしてる」とか「早く書いてくださいよ~」とか要望されて嬉しい声をいただきました!

 

しかし「長い!」との指摘の声もありましたので、今までのFacebookで全文投稿をする事から、ブログサイトで全文投稿をする事に変更しました!

 

Facebookでは投稿を更新した案内をします!

 

既にFacebookで更新してきた第6話までは、Facebookからコピペしてここに記事として投稿しますので悪しからず・・・

 

それでは第1話から始めます・・・

 

皆さん聞いてください!

野球少年たちに希望を持てる話をします!

 

野球を頑張る、小・中・高校生、大学生も。そして全力で応援をするお父さん・お母さん、すべての人に伝えたい事があります。

 

僕が運良く「プロ野球選手になれた理由」です。

 

よく聞かれます・・・。
「プロにまで行ったんだから、やっぱり小学生や中学生の頃からチームの中心選手で大活躍だったんですよね?」と・・・。

 

いいえ、まったくそんな事はありません

本当にまったくです。(決して謙遜なんかじゃありません!)

いつか、当時のチームメイトにも証言をしてもらおうと思います。

いるんですよ、僕の事をいつもけなす奴が!(岡本!見てるか??笑)

僕が中学生の頃はと言うと・・・

中学生の時なんて、1コ上の先輩が大会で負けて僕たちの学年が最上級になるまで試合になんて出してもらった事なんかありませんでしたし、最上級生になっても、ピッチャーをやったとしても4番手くらいで、公式戦はもちろん、練習試合なんかでもほとんど投げれるピッチャーじゃなかったんです。

 

バッティングも「ふつう」だったので、6番・ファーストくらいを打ってた記憶です。
じゃあそのチームがメッチャ凄い選手が揃っていて、メチャクチャ強かったかと言えば、全然。

 

中3の夏の最後の大会ではアッサリと初戦負け、引退・・・。

 

中学野球の引退を一番乗りで決めて、夏休みを満喫したのをよく覚えています。笑

 

というような、本当に普通でまったく目立たない、後にプロ野球選手になるなんて、誰一人として想像させることが無いような中学生でした。

そんな謎を解明していきます!!

でも僕の中で、こんな僕がプロ野球選手になれた理由は明確にあるんです!

 

またしても長文になってしまいました・・・。

 

長文になってしまう内容なんですけどね・・・。

 

一度では伝えきれないので、これから分けて伝えていこうかな。

 

興味のある人は読んでください。

せっかくFacebookみたいなツールなので、その都度、言いたい事やらツッコミたい事、続編を期待してくれる事なんかも、何でも良いので気軽にコメントください!!

(ブログに移行してますので、ブログのコメント欄や直接の問い合わせでお願いします!)

 

皆さんのコメントを励みに続編を伝えていきますので。

先に言っときますけど毎日とかはムリですよ・・・。

他にも発信していきたい事とかもたくさんありますので!

 

それではまた!

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